ダイバーシティ経営の実現

 

ダイバーシティ経営を実現する為に大まかに3つのジャンルに分けてサービスを提供しています。

インテグレーター(導入定着支援)、プロダクティブ(生産性向上)、イノベーション(業務変革)です。

インテグレーター(導入定着支援)

 

中種企業の現場では、ITは苦手で使いこなせないという方々が多いのが現状です。導入から定着までフォローすることで、費用対効果を最大限まで高めます。

また、システムの選定やコストの見直しなど、環境整備のお役にも立てます。

プロダクティブ(生産性向上)

 

​便利なクラウドやITツールを使いこなすことで、業務の生産性を向上させます。何かを導入してもらうことが目的ではないので、無料や格安のツールで代用する提案も可能です。情報の共有や動画の活用など生産性向上のノウハウを提供します。

イノベーション(業務変革)

 

グループでディスカッションやワークを行うことで、普段の業務からは生まれない革新的なアイディアや気づきを、参加者や組織のメンバーで共有します。

​チームワークの醸成や自発的な人材育成のお役に立てます。

お客様にとって​最適なプランを構築して

​導入から定着・活用、環境整備までサポートします

 
​インテグレーターの導入事例
株式会社ここみケア

所在地:宮城県仙台市

設立 :平成11年11月

従業員:320人

​事業 :介護事業​

​介護ソフトののりかえから会計ソフトへの連携など、幅広い業務をアウトソースしてもらっています。それによって滞りがちだった社内のプロジェクトが回るようになりました。

​導入前の課題

ITと業務の両方に精通していて、全体最適で全体最適で考えられる人材がいないので、プロジェクトが進展しない。

​導入後の効果

​安心してアウトソースできるので、社長の自分も含めて従業員が他の仕事に専念できる。

​※右のアイコンをクリックするとPDFのファイルがダウンロードできます。

 
​プロダクティブの導入事例
株式会社福祉旅行社

所在地:宮城県仙台市

設立 :平成26年6月

従業員:6人

​事業 :デイサービス

​リハビリの成果をITの活用で「見える化」させ、利用者のモチベーションアップや紹介増に繋げました。また、効果的な記録の取り方をすることで、事務作業の時間を3割削減させました。

​導入前の課題

​独自のリハビリに取り組んでいるが、周りの方々に他の事業所とどう違うのかを理解してもらいづらかった。

​導入後の効果

周りからの評判が良くなり紹介に繋がったり、好評価をいただく。また事務作業の時間が3割削減された。

​※右のアイコンをクリックするとPDFのファイルがダウンロードできます。

 
イノベーションの事例
白熱講座(勉強会)

会場 :仙台市内

日程 :隔月開催

参加者:10人程度

​業種 :福祉、その他業界

​参加者同士で行うグループディスカッションがメインの勉強会です。福祉業界だけでなく他業界の経営者や学生も参加して、一個のテーマについて話し合うので、実際のダイバーシティによるイノベーションが生まれやすく、新たな気づきが得られます。

​参加者の声

​様々な分野の方々と共通のテーマで話す機会はとても重要で有意義に感じました。

​参加者の声

​いろいろな人と知り合って、様々な考えを聞けたことが貴重な経験になりました。新しい発想や気づきが得られました。

​※右のアイコンをクリックするとPDFのファイルがダウンロードできます。